文化放送の野球中継聞いてたら、どうもホークスの王貞治監督が緊急記者会見が行われるらしい。内容は不明っていってたけど、某所では勇退ではないかとの話も出てる。
会見はあと30分後。どうなるんでしょうか。
文化放送の野球中継聞いてたら、どうもホークスの王貞治監督が緊急記者会見が行われるらしい。内容は不明っていってたけど、某所では勇退ではないかとの話も出てる。
会見はあと30分後。どうなるんでしょうか。
僕はいつも通学に東急田園都市線を使っています。なんでいきなりそんな話をするかというと、今朝僕が乗ってたすぐそばで痴漢騒ぎがあったからですよ。ええ、目の前ですよ。
急行清澄白河行き。田園都市線乗ってる方は分かると思いますけど、電車が二子新地駅を通り過ぎるあたりで減速するんですよ。ちょうどそのとき、乗ってた女の子が半泣きで「この人痴漢です」って言い出した。この人
ってのは、近くにいたサラリーマンっぽい人。女の子とサラリーマンはそのあと二子玉川駅で降りた。女の子がサラリーマンをホームに引きずり出したみたいだけど、そんなことしなくても降りる客の流れで2人ともホームに降りてただろうよ。僕も大井町線に乗り換えなきゃいけなかったのでそこで降りた。そのあと2人がどうなったのかはわからない。
さっきも言ったけど、僕はすぐそばにいた。そしてだ、僕が見た限りではそのサラリーマンは両手とも上にあった。つまり痴漢なんてしてなかったわけだ。
では、その女の子は嘘をついたんだろうか?世の中には自分の利益のために「痴漢に遭った」と嘘をでっち上げる人種がいるようだけど、僕が見た限りではその子はそんな感じではなかった。女の子は僕より背がちょっと低くて、電車に乗り馴れてないような感じだったので、多分入学したばかりの高校1年生かな。慣れない混雑のせいで、他のものが当たったのを「痴漢」と勘違いしたんじゃないかと思う。実際、そういう話はよく聞く。
さて、ここで少なくとも2人の人間が不快な思いをしているわけなんだけれど、いったい誰のせいなんでしょうか。サラリーマンはもちろん悪くないし、女の子だって悪意で嘘をついたわけじゃない。そうなると、悪いのは鉄道会社(この場合は東京急行)になる。
東急田園都市線では、一番後ろの車両は女性専用になっている。鉄道会社によると、これは痴漢を防止するためらしいんだけど、全然防止できてないじゃん。女性専用車は(田園都市線も東横線も)他の車両より少しすいてる感じ。つまり、他の車両はより混んでいるわけだ。これだと逆に痴漢が発生しやすいんじゃないの?
やっぱり、こんな本末転倒な事態は避けないといけない。じゃあどうすればいいんだろうか。僕は、鉄道会社は女性客に対してできるだけ専用車に乗るようお願いするべきだと思う。そうすることで、専用車と他の車両の混雑の格差が縮まって、上のような事態が起きなくなると思うんだ。これができないのなら、専用車なんて廃止してしまった方が全然いいと思う。だって、痴漢を増やす女性専用車なんて意味ないじゃん。
皆さんはどう思いますか。
AppleからBoot Campなるものが発表されたみたい。なんと、Intel Mac上でWindows XPを起動できるようにするためのものらしい。
こいつはMacOSX 10.5 Leopardの新機能らしいんだけど、パブリックベータ版が無料でダウンロードできる。さっそくダウンロード!っていきたいんだが、動作環境を満たしていないんだよな、これが。動作環境は以下の通り。
だめじゃん。半分も満たしてない。いや、数の問題じゃないか。
とりあえず、Intel Macを買う理由のひとつになるかな?いつまでもこんな骨董品レベルのマシンを使ってるわけにもいかないし…。でもiMacはあんまり好きじゃないしなー。あー、早くMac Proでもなんでも出してくれよ。
今日はエイプリルフールだけど、マジネタいきます。
どうやら歌手の長瀬実夕さんがMiyuとして復帰するらしい。これからどういう活動をするかはまだ未定だけど、とりあえず「復帰する」ってことは決まったらしい。
前にも書いたかもしれないけど、僕は長瀬実夕のファンなんで、正直うれしい。待ってて良かった!
今後の活動が未定ってことなんで、こっちもこれ以上書けない。早く予定が決まりますように。
ちなみに、長瀬実夕オフィシャルサイトは更新されてない。更新されてるのはRunTimeOfficalWebSiteのほうだけ。こっちも早く!
Cocoaには、NSSearchPathForDirectoriesInDomains()という便利な関数がある。この関数を使えばMacOSXの特別なフォルダへのパスを取得することができる。例えば、NSSearchPathForDirectoriesInDomains(NSLibraryDirectory, NSUserDomainMask, YES)とすれば、/Users/username/Libraryというパス(を含んだNSArray)を得られる。
しかし、どうやらこの関数ではApplication Supportへのパスを取得できないらしい。Tigerであれば、引数にNSApplicationSupportDirectoryを渡してやればいいんだけど、Pantherではこれが使えない。
調べてみたところ、PantherでApplication Supportのパスを得るにはCarbonのAPIを使わなければいけないらしい。使ったことないよ、Carbon。
で、パスの取得にはCarbonのFSFindFolder()っていう関数を使うらしい。引数は4つあって、最初のkUserDomainは上でいうNSUserDomainMaskにあたるもの(?)。kApplicationSupportFolderTypeはNSApplicationSupportDirectoryだな。3番目の引数は、ディレクトリが存在しなかった場合にディレクトリを作成するかどうかを指定する。作成する場合はkCreateFolderを、作成しない場合はkDontCreateFolderを渡す。最後にFSRefのポインタを渡す。このポインタへディレクトリのパスが格納されるわけだ。
このFSRefってのはファイルやディレクトリへの参照を表すもので、AppleScriptでいうaliasクラスだ。FSRefはCFURLCreateFromFSRef()という関数を使ってCFURLRefに変換することができる。ここまでくればあとは簡単。toll-free bridgeのおかげでCFURLRefはNSURLとして扱える。
FSRef fileRef; FSFindFolder(kUserDomain, kApplicationSupportFolderType, kCreateFolder, &fileRef); NSURL *fileURL = (NSURL *)CFURLCreateFromFSRef(kCFAllocatorDefault, &fileRef);
あとは、-relativePathメソッドでパスを得ればOKだ。